Rごりら ~que sera sera~

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泣けました

TVをつけたら、金スマにT-BOLANの森友嵐士が出ていました。
学生の頃、爆発的ヒットを飛ばしT-BOLANの曲を耳にしない日はなかったけれど、
この人、実は壮絶な人生を送っていたんですね。

T-BOLANが忽然と消えたのは、ボーカルの森友嵐士が声を失っていたからだそうです。
全然知りませんでした。心因性発声障害により声を失い、十数年も歌えず自分を失い、
絶望の中を生きていたなんて。

そんな苦しみの中から復活した魂の歌声を聞いて思わず涙があふれました。

長い絶望の中にあっても復活を信じて彼を支え続けた家族、仲間たちも本当にすごいですね。



【以下YouTubeより、そのまま引用しました】

感動!!森友嵐士「抱きしめていたい」サプライズドキュメンタリーPV!

企画・監修:小山薫堂 / 監督:内田ぼちぼち

★森友嵐士友人の小山薫堂さんがPV初企画・監修・参加!
★おなじく友人の亀田3兄弟(亀田興毅さん、亀田大毅さん、亀田和毅さん)がPVに初­参加!

サプライズドキュメンタリーPV

心因性発声障害のため、14年間歌うことができなかった森友嵐士の復活を心から祝福す­るファンや、森友嵐士を支えた地元富士山の仲間、亀田家などの友人一同が集まり、サプ­ライズのパーティーを開催。森友嵐士へのメッセージがスクリーンで流れたあと、抱きし­めていたいを会場全員で大合唱し、森友嵐士がステージにあがる。

仕掛け人は森友嵐士の友人、小山薫堂さん。森友嵐士はこの日、小山薫堂さん主催の「東­京ショートフィルム・フェスティバル」というダミーの試写会に参加するという名目で会­場に。会場で小山さんがインタビューを受ける際に、森友嵐士の紹介もしたいから、ヘア­メイクおよび洋服をちゃんとしてきてください、という指令が事前に出ています。

PVには、何も知らずに会場入りする森友嵐士、会場で上映された森友嵐士へのメッセー­ジ、ファンの大合唱、仲間の祝福、そして本人の歌唱、と、当日の様子が感動のドキュメ­ンタリーとなっておさめられています。歌唱部分の歌、演奏も全て当日のままをリアルに­収録しています。

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