Rごりら ~que sera sera~

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エル・チョクロ

良い時代ですね~。
レアなものが簡単にYouTubeで見られるんですもんね。
見つけちゃいました。ウルグアイのタンゴ演奏家 Raul Jaurenaによる「エル・チョクロ」↓↓↓

「エル・チョクロ」はタンゴの創始者の一人とも言われている Ángel Villoldoにより1903年に作曲されました。彼はアルゼンチンのタンゴ演奏家(ギター)です。この曲、日本語では「とうもろこし」と訳されています。曲のイメージと「とうもろこし」がどうしても結びつきません。なんでやろ?このタイトル。

Raul Jaurenaの「エル・チョクロ」良いですよ~。
この演奏(↓)は、編曲され長い長い前奏がついています。それがまた渋いんです!聞かせてくれるんです!こんなのが見られるなんて本当驚きです。思わず興奮し、すぐアップしちゃいました。おなじみのメロディーは2分40分ごろからです。



おやすみなさい。
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